読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Markdown => Textile

雑記

メモはMarkdownで書いてるのに、やむを得ない事情でそれをTextileにしないといけないこともある。 仕方がないのでいろんな形式のドキュメントを相互変換できるPandocを使いだした。

Installingに書いてあるとおり、PandocはHaskellパッケージ管理システムのcabalでインストール。

brew install haskell-platform
cabal update
cabal install pandoc
export PATH="$HOME/Library/Haskell/bin/:$PATH"
pandoc -f Markdown -t Textile File

みたいにすればMarkdown形式のFileをTextileへ変換できる。 変換ついでにクリップボードに放り込めると便利なのでpbcopyを使う。

pandoc -f Markdown -t Textile File | pbcopy

記事のネタがないのでこんな感じでお茶を濁していきたい。